灰本クリニック

職員募集

 勤務時間:月~土は8:30~13:00,月・木は14:20~17:30,火・金は16:20~19:30

 休診日:日曜祝日,第二土曜日,水・土午後,その他お盆休みや年末年始など

 仕事の内容については仕事の紹介をご覧下さい
 

《看護師》  ★★募集中★★

 入職後3ヶ月はマンツーマン指導で初めての業務でもゆっくり教えています。その後も習熟度を見ながら仕事ができるように取り組んでいるので、ブランクのある方でも安心して仕事が覚えられます。仕事と生活のバランスが崩れると負荷がかかってしまいます。自分に合った仕事量と生活のバランスを相談しながら生き生きと長く働ける職場作りに努めています。 
  現在、看護師6名(内パート2名)と看護助手パート1名で勤務にあたっています。勤務中はあっという間に時間が過ぎあわただしいですが、勤務時間内に仕事が終わるように皆で小さな業務改善にも取り組んでいます。
  新しい仲間が増えたとき、仕事内容の改善ができるチャンスです。このクリニックに新しい風を入れる一員になってください。
 まずは見学でも構いません。お持ちしています。

 

《看護助手》 ★★募集中★★

 患者さんを問診室や検査室に案内したり、着替えを手伝ったり患者さんや看護師とたくさん会話をする仕事です。器具の洗浄や片付け等、仕事内容は多岐にわたりますが、つねに目配りや気配りをしながら手際の良さが必要とされます。
 人と話をすることが好きな方や身体を動かすことが好きな方は楽しく働けると思います。

 

《医療事務》 ★★募集中★★

  入職して2年になります。医療事務の経験は全くなかったですし、資格も持っていなかったので仕事をしながら学校へ通い取得しました。本当に何もわからないことだらけで最初は続けられるのか不安な毎日でしたが、先輩がマンツーマンで優しく丁寧に教えてくれるのでゼロからのわたしでも仕事をどんどん覚えていくことができました。独り立ちできたときはとても嬉しかったのを今でもよく覚えています。
  他の医院と違い受付や会計だけでなく医師の診療補助(横付き)の業務があります。以前に他のクリニックで働いていた先輩は、横付きという新たな仕事に挑戦できてとても新鮮で刺激的な毎日を送っています。
 仕事を始めた当初、院長から「知らないことは恥ずかしいことじゃない、質問をどんどんしなさい」と言われ、何か分からないことがあればすぐに医師や看護師に質問をしました。そのおかげで病気や薬や検査についても知識がどんどん増えました。ここで働ければきっとどの場所でも通用する医療事務になれると思います。
 あなたもスタッフの一員となり、一つ上の医療事務を目指してみませんか。

 

《診療放射線技師》 ☆募集終了しました☆

 入職して半年を過ぎました。求人の業務内容に「読影」と書かれていることにとまどいを感じながらも入職。病気の知識はもちろん解剖の知識すらままならず、マニュアル化された撮影しかできなかったわたしに読影なんてできるのかと不安な気持ちでいっぱいでした。先輩の読影をひたすら見て学ぶ毎日で、分からないことは片っ端から質問しました。それに対して一つ一つ丁寧に説明してくれたので、少しずつ画像を読む力がついてきて不安どころか楽しささえ感じるようになりました。
  たった半年ですが、今までの半年間とは比べものにならないくらい実りある時間を過ごしたと思います。何となく仕事をしてきた私がもっと知りたい、もっとできるようになりたい、そう思うようになったことに自分自身が一番驚いています。院長の向上心の強さ、スタッフの技術の高さがそう思わせたのかもしれません。
  当院ではできることはどんどん任せてもらえ、苦手なことはしっかりとサポートしてもらえるので、自分に合ったペースで仕事ができます。頼れる先輩技師が2人もいるので何も心配はいりません!私もまだまだ未熟者なので、一緒に頑張りましょう!

 

《臨床検査技師》 ☆募集終了しました☆

 主な業務内容は、看護師と一緒に採血、心電図、肺機能検査などの検査業務に加え、診療放射線技師と協力して超音波検査も実施しています。また、処置室で検査の説明や検査予約をとったりもします。
 処置室や技師室の両方の仕事なんて大変そうだと思う方も多いかもしれません。しかし、だからこそ検査数値や画像をつなげて病気をみることができるようになります。看護師と近い距離にいるから、薬や診断・治療方法の知識も気軽に質問することができますし、診療放射線技師には画像についてもすぐに聞くことができるので疾患について総合的に学ぶことができます。
 まずはどんな雰囲気なのかぜひ見学に来て下さい。

 

《管理栄養士》 ★★募集中★★

  入職して4ヶ月ですが、今まで大学や前職で勉強してきた知識が覆りました。このページをご覧になった管理栄養士のみなさんは、体重=カロリー、体重は肥満指数(body mass index )を22に維持することで生活習慣病の予防になり、それが患者さんの将来の健康につながると思っていませんか。以前検診センターで勤めていた私もその一人です。
  入職してから、600台あった血糖値がローカーボを行い数日後には食後で200台まで下がった患者さんを目の当たりにし、薬を使わずに食事だけでこんなに血糖値が下がるんだと衝撃を受けました。当クリニック受診して栄養相談を受ける患者さんたちは、糖尿病、高血圧、脂質異常、癌、体重減量、腎不全など非常に多くの状況が複雑に絡み合っています。最初は先生と先輩の管理栄養士が患者さんについて話している内容が頭に入らず、質問すらできない状況でした。 入職して4ヶ月たち、院長から海外の論文から世界の新しい情報を教えてもらったり、先輩の管理栄養士や患者さんから日々勉強させてもらい少しずつ理解できるようになってきました。学ぶことが多過ぎて大変ですが、毎日知識が増えていき楽しく仕事をしています。 
 よく患者さんに寄り添った栄養指導と言いますが、患者さん自身が食事療法を本当にできるかどうかの性格や生活環境などを非常に細かいところまで考える先輩の姿を見て、病院に管理栄養士が必要な意義はこれだと感じました。患者さんによくなってほしい、そのために患者さんと誠実に向き合い、クリニックの全職種を巻き込んで活躍する管理栄養士をめざせる職場だと思います。 


  • 消化器内科
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  • 呼吸器内科

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